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mirucaについて

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Our Story

mirucaとは

mirucaは、HTB(北海道テレビ放送株式会社)グループの制作プロダクションとして1992年に誕生しました。 以来30年以上に渡ってテレビ放送のニュース、ドキュメンタリー、スポーツ、バラエティ、ドラマ、情報番組の制作を行う一方、プロスポーツの中継技術、企業や自治体のCM・VP、海外発信、WEB動画、映像配信など様々なプロダクションビジネスに取り組んできました。HTBスペシャルドラマやテレメンタリーでは数多くの賞を受賞し、大人気バラエティ「水曜どうでしょう」でもコアスタッフとして強固なファンコミュニティ作りに力を尽くしてきました。 近年では番組制作のみならず放送局の事業全般に人材を派遣し、放送と映像に関連した総合企業へと進化しつつあります。これからも地域の課題にマルチに対応できるプロフェッショナル集団として成長を続けていきます。

Main Programs

主な制作番組

制作番組

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イチモニ!/イチオシ!!

HTBのフラッグシップ番組である朝の情報ワイド「イチモニ!」と夕方の「イチオシ!!」には数多くのmirucaスタッフが関わっています。番組はニュース、天気、スポーツ、エンタメなど、日々の生活に欠かせない情報が満載で、北海道の視聴者から圧倒的な支持を受けています。家族や友人など身の回りの人はもちろん、多くの北海道民が視聴する番組を制作できることはスタッフの喜びであり、高いモチベーションで日々の業務に取り組んでいます。

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FFFFF(エフファイブ)

北海道日本ハムファイターズのことなら何でも知りたい、選手の素顔が見たい、そんな声に応えるのがファイターズ応援番組「FFFFF(エフファイブ)」です。取材範囲は、ホームタウンの北海道、キャンプ地の沖縄、ファームのある千葉に加え、優勝旅行や自主トレで海外に及ぶこともあります。mirucaのスタッフは選手との信頼関係を築きながら、ファンの拡大とチームの活躍を願って日々の取材に駆け回っています。

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水曜どうでしょう

藩士と呼ばれる熱狂的なファンを持つHTBの大人気バラエティ「水曜どうでしょう」。スタ―ト以来、藤村Dとコンビを組み番組を支えるのが、<うれしー>ことmirucaの嬉野雅道ディレクターです。番組独自の映像を切り取るカメラマン役を担い、ファンの共感を誰よりも大切にしながらどうでしょうワールドを作り上げてきました。最近ではその独自の語り口で様々な番組のナレーションにも挑戦しマルチな才能を発揮しています。mirucaのスタッフも「どうでしょう」からモノづくりの極意を学んでいます。

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ハナタレナックス

日本一チケットが取れないと言われる人気演劇ユニット、チームナックスのメンバーが北海道限定放送で出演を続けるバラエティが「ハナタレナックス」です。今や芸能界のトップで活躍する彼らが、唯一昔ながらの素顔を見せるバラエティとして根強い人気を誇っています。個性豊かな5人と向き合いながらその魅力を引き出すのはHTBとmirucaの演出チーム。東京とは一味違うローカルならではの緩いバラエティは、演出スキルを磨く貴重な現場となっています。

mirucaが制作に関わっている他の番組

Awards 受賞歴

撮影・編集・演出

2021年

・テレメンタリー2020 『ポネオハウ~アイヌの私~』
 北海道映像コンテスト2021 番組部門 優秀賞
 全映協グランプリ2021 番組部門 優秀賞
 テレメンタリー2020年間優秀賞
・テレメンタリー2020 『おっぱい2つとってみた』
 テレメンタリー2020年間最優秀賞
・テレメンタリー2020 『介護崩壊~救えなかったクラスタ―~』
 テレメンタリー2020年間優秀賞

2020年

・テレメンタリー2019 『いまを生きるアイヌへ』
 北海道映像コンテスト2020 番組部門 優秀賞

・ミルカCM#2・人材募集篇
 北海道映像コンテスト2020 CM部門 奨励賞
・四季の魅力発信!ふらの
 北海道映像コンテスト2020 地域振興コンテンツ部門 優秀賞
・HTBノンフィクション『アイヌの誇り胸に~受け継がれ士 エカシの言葉~』
 第57回ギャラクシー賞 ギャラクシー賞テレビ部門奨励賞
・イチオシ!! 『ニセコの昔ながらのパン屋さん』
 2019年度ANN映像大賞・編集部門賞

・HTBノンフィクション 『たづ鳴きの里~タンチョウを呼ぶ農民たちの1500日~』
 第26回北海道映像コンクール 長編部門北海道知事賞・編集賞・優秀賞
 グリーンイメージ国際環境祭 グリーンイメージ賞
 科学映像技術祭 内閣総理大臣賞
 第36回農業ジャーナリスト賞受賞

2019年

・HTBノンフィクション 『ごはんだよ~にじ色こども食堂~』
 北海道映像コンテスト2019 優秀賞
・HTB開局50周年ドラマ 『チャンネルはそのまま』
 日本民間放送連盟賞(番組部門テレビドラマ番組)
・4Kドキュメンタリー  『札幌交響楽団 アルプス交響曲』
 徳島映画祭2019 優秀賞

2018年

・HTBノンフィクション 『カムイの鳥の軌跡』
 科学放送高柳賞 最優秀賞
 科学技術映像祭 部門優秀賞(自然・くらし)
 グリーンイメージ国際環境祭 審査委員特別賞(準大賞)

2017年

・テレメンタリー2016 『野生のいのち 死の連鎖』
 2016年度科学放送高柳賞優秀賞
 第58回科学技術映像祭「自然・くらし部門」
 文部科学大臣賞
・『冬眠前 母グマの激闘 』
 第13回ANN映像大賞企画部門 銀賞
・『路上のピアノ商店街の片隅に』
 第23回北海道映像コンクール奨励賞部門 優秀賞

2016年

・HTBノンフィクション 『おはよう。いただきます。さようなら。~弁華別小最後の一年~』
 平成28年日本民間放送連盟賞 特別表彰部門「青少年向け番組」優秀賞
・『北海道新幹線で行こう!東北 ・北海道 大人旅』
 北海道映像コンテスト2016 優秀賞

・HTB環境特番 『とけてゆくスイス』
 英文連アワード 優秀企画賞
 グリーンイメージ国際環境映像祭 グリーンイメージ賞

2015年

・HTBスペシャルドラマ 『UBASUTE』
 北海道映像コンテスト2015 最優秀賞
 東京ドラマアワード2015ローカルドラマ賞

・イチオシ! 『弁華別小学校』
 第13回ANN映像大賞 企画部門賞

2014年

・『氷の島のメッセージ~グリーンランド 温暖化の最前線から』
 第55回科学技術映像祭の「自然・くらし部門」優秀賞
 北海道映像コンテスト2014 プロ番組部門優秀賞
 2014年度 科学放送高柳健次郎賞
・テレメンタリー2014 『裏切りの復興支援隊』
 第52回ギャラクシー賞 奨励賞

・テレメンタリ—2014 『ひと口の怖さ』
 テレメンタリー2014年間優秀賞

2013年

・イチオシ! 『花魁変身日和』
 第11回ANN映像大賞 編集部門賞

2012年

・HTBノンフィクション 『国の責任を問うということ~由仁町C型肝炎訴訟の行方~』
 北日本制作者フォーラム 番組部門 優秀賞
 2012メディア・アンビシャス大賞 映像部門アンビシャス賞
・HTB環境スペシャル TOYAから明日へ!風のシナリオ~北海道は風力発電王国になれるか~
 全国地域映像団体協議会 番組部門 優秀賞

2011年

・HTBノンフィクション 『先生、あのね…』
 第18回progress賞 優秀賞

2010年

・HTBノンフィクション 『生と死の医療』
 全国地域映像団体協議会 番組部門 最優秀賞 総務大臣賞
 日本放送文化大賞 北海道・東北地区 最優秀賞
 北海道映像コンテスト 最優秀賞
 北日本制作者フォーラム 番組部門 優秀賞
・テレメンタリー2010 『生と死の医療~救急医と臓器移植』
 第48回ギャラクシー賞 奨励賞
 テレメンタリー年間最優秀賞
・HTB環境スペシャル 凍らぬ海~流氷からのメッセージ~
 第51回モンテカルロ・テレビ祭り ノミネート作品

2009年

・テレメンタリー2009 『憧れのトムラウシで…~検証 夏山遭難8人凍死~』
 テレメンタリー年間最優秀賞
・HTB生命の輝きスペシャル ピンクリボンにつながる~乳がんと生きて~
 第51回科学技術映画祭 自然・くらし部門 優秀賞

撮影・音声

2009年

・HTBスペシャルドラマ 『ミエルヒ』

 平成22年度文化庁芸術祭賞 優秀賞
 第36回放送文化基金 番組部門テレビドラマ番組賞
 第47回ギャラクシー賞 テレビ部門優秀賞

2008年

・HTBスペシャルドラマ 『歓喜の歌』
 ワールドメディアフェスティバル2010 金賞
 第46回ギャラクシー賞 テレビ部門奨励賞

2008年

・HTBスペシャルドラマ 『そらぷち』
 第13回アジア・テレビ賞 優秀賞